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2019年・地域活動第二弾「お笑い健康寄席」3月17日(日曜日)

  • 2019年2月1日
  • 読了時間: 2分

更新日:7月23日

寒い日が続きますが、皆様、お変わりありませんか? 来週は、もう立春。春がそこまで来ています。 そんな嬉しい春に、野村医院から楽しいお知らせです。 野村医院の2019年度・地域活動第二弾は、お笑い健康寄席です。 3月17日(日曜日)、上方落語の桂文喬師匠とお弟子さんの喬美さんをお招きします。 笑いは健康の元! 本格的な落語を楽しんでください。 3月は、世界腎臓の日が第二木曜日に制定されているように、生活習慣を見直すための良い機会です。 実は、桂文喬師匠は、ご自身も腎臓病を患われたことがあり、その時の経験をもとに創作落語を披露してくださることになっております。 皆様も、笑いと共に、日頃の健康を考える一日にしてみませんか?

会場は、もちろん、登録有形文化財に指定されたオールドクリニック。 入れ替え制・二部構成。第一部午後1時開場、第二部午後3時開場です。 参加費2,000円、ただし、18歳以下と80歳以上は1,500円。 今回は、チケット制になっておりますので、ご希望の方は、下記にお申し込みください。 当方から、チケットをお送りします。 お申込みは、野村医院に電話(0743-85-0439)あるいは、nomclinic@outlook.jp まで。 【出演者プロフィール】 ◆桂 文喬 上方落語協会理事を長年務め、現在上方落語協会監事 神戸市出身 血液型A型 大阪府立大学経済学部卒業。 教員免許取得(高校社会) 大学卒業後、五代目桂文枝(当時 桂小文枝)」に入門 朝日放送落語新人コンクールで優秀賞を受賞。 毎日放送、福井放送、北日本放送を長年にわたり担当。 平成5年京都国際会議場にて環境問題を語る。 平成19年より環境省より容器包装廃棄物排出輸億世推進委員(3R推進マイスター)を委嘱される。 大阪府立ダウ学創基130年広報大使を務める。 ◆桂 喬美 大阪府出身・血液型B型 昭和52年ミヤコ蝶々主宰「蝶々新芸スクール」に入学。 昭和54年「お笑いスター誕生」で9週勝ち抜き金賞を受賞。 漫才師「ミヤ 蝶美・蝶子」で活躍中。 NHK「生活笑百科」に出演中。 アマチュア落語家として10年落語活動をし2018年1月に桂文喬師匠に弟子入りして「桂喬美」としてプロの落語家になる。


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